四神サーチカード確率シミュレーター
サーチ対象カードA, B, Cの枚数を設定してください。(各0〜4枚)
| ラウンド (引いた総数) | サーチカードを引く確率 | 2枚引ける確率 | 1枚引ける確率 | 0枚引ける確率 |
|---|
実際のデッキのシャッフルとドローをプログラムで実行し、指定ラウンドまでにサーチカードを使った場合の結果を20回シミュレーションします。
※引いた直後にサーチカードを使用し、デッキ内の対象カードを最大2枚手札に加えると仮定します。
Rまでの実行結果 (20回試行)
※ 以下は20回の試行ごとの引けたカードの内訳です(サーチカードを引けた場合のみ)
万博には2回行きましたが、印象としては「過剰に」盛り上がっていました。
それが何の影響なのか…は分かりませんでしたが、「人生最後かもしれない」という期間限定効果もあってすごい人でしたね。
万博を「テーマパーク」ととらえるにはエンタメ要素が少なかったように感じました。パビリオンのほとんどがウォークスルー型で何かを体験している感じはしませんでした。ただ価値のある体験ってなかなか難しく、バックグラウンドがバラバラな人たちが事前準備もなく一同に集まってできる体験って言われると思いつかない。
おばけワンダーランドも手から光線を発するだけって感じで、「Beat Saver」に比べるとVRゴーグルのポテンシャルの20%くらいしか使えてないなと思ったり、妙に教育に繋げようとしているところが鼻についたり。
アクセス方法が限られていて不便でした。帰り東ゲートから夢洲駅まで歩いたのですが結構地獄でした。トラブルでオールナイトになった日もあるみたいで。花博をやった場所で良かったのではないかなと思いました。もしかしてベイエリアの再開発が目的?
祭りは終わりましたが不安になることが残っています。報道はされなくなると思いますが注視しとかないと。
「努力って報われないんだね。」
4/24(月)の朝、妻のその言葉を聞いて涙が出ました。
1月からの集計ですが
駅に立ってあいさつしたのは「約65回」
あいさつでお宅を訪問したのは「約7450軒」
ポスティングは参政党さんの党員さんの協力もあって「約41,500枚」
※政治活動自体は11月からしていました。
今回の候補者43人の中でトップクラスに活動していたつもりです。
「明石市民の会」の勢いは感じていたので厳しいと思いつつもなんとか30位には食い込めるかと思っていましたが、結果は1390票、37位でした。
ボーダーまで651票。約1.5倍の票が必要なので「大戦略」の面で検討し直さないといけないかなというのが正直な感想です。
参政党は2022年に国政政党になったばかりの新しい政党で、この3年間が勝負の年です。
一方で明石市民の多数は現在の市政に満足している様子。
参政党の党員さんの思いは熱くビラ配りも積極的です。
あいさつ回りでもこんな風に全戸回っているのは初めてと言われました。(それがプラスなのかマイナスなのかはわかりません。)
例えが悪いかもしれませんが、熱心に宗教の勧誘をされても困りますよね。
駅に立って宗教を広報している方は話しかけることもなくその場に立っています。
他の陣営でも特に現職の方は挨拶をするだけ、政治活動期間(~4/15)は特に何かを配ったりはしていませんでした。野に咲く花のように。
一方で駅などで大きな声で挨拶をする、パーソナルスペースでビラを配る、家に訪問して話をする、歩いている人に選挙カーから降りて走って行って握手を求める。「新人」で必死にやってきましたが、市民の皆様にとっては降りかかる火の粉だったかもしれません。
特に前半は玄関まで出てきてくれた時に早い段階で
「参政党はご存じですか?」
「良かったら握手してくださいませんか?」
という流れにしていたのでもう少し相手の立場に立った言葉選びが必要だった気がします。
駅でこれをするのは「選挙期間」のみだと思うのですが、地元の大久保駅で「握手作戦」をしているのを見て、肌感覚的に印象を持っていかれたなと思いました。「証紙ビラ」を活用したいい作戦だなと思いました。
選挙最終日、多くの党員さんに応援に来ていただきビラなしの握手作戦を敢行しました。5人に1人くらい応じてもらいました。
明石市民の会の中で意外だったのは「Yさん」。選挙期間中に自転車で一生懸命走っていましたが22位。(他の市民の会は1~4位)
一生懸命で個人的にはアリだと思って二見~明石2時間、明石~二見2時間、高丘・山手台地区2.5時間回ったのですが、それが良かったかどうかわかりません。
・PTA会長(2年計画で役員→会長が望ましい。)
・まち協
・祭りの実行委員会
地域のコミュニティに入って活動していくことは必要だと思う。
集客の目処がたたず今回はカットしたが、党員以外に濃い支援者を作るためにも必要な活動だったかもしれません。
明石市は1つのモデルとして全国で有名です。参政党で会派を組むことは難しい、しかし横のつながりを活用できるという大きな強みがあると信じ、是非この明石でも参政党の議員として活動できるようがんばってきました。しかし、力及ばず落選してしまいました。
明石市政に新しい風をと立ち上がりましたが、それ以上の大きな風に吹き飛ばされてしまった。そんな印象です。
日本には課題が山積みです。子供たちの未来のためにできることをこれから考えたいと思います。
(孫向文著「超限戦事変」2020より引用)
日本の現状にとても相応しい「陰謀論」を紹介します。
欧米には「tittytainment(乳首計画)」という言葉が存在します。tittytainmentとは「titty」(乳首)と「entertainment」(娯楽)を合わせた造語で、国家が数多くの娯楽コンテンツ、芸能文化を生み出し、国民がそれに熱中することで、政府がどれだけ搾取や暴政を行っても、国民はそれに気がつかないというシステムを指します。つまり、国民の思考力を娯楽で奪い「幼児化」させる戦略です。
僕は日本に6年間滞在するうちに、日本の社会システムを把握できるようになりました。国内や国内で重大な事件が発生した場合でも、日本のSNSのトレンドには、芸能やアニメ、ゲームなど娯楽に関係するものばかり紹介されます。実際に事件について日本人の知り合いに聞いても「興味ない」と答える例が少なくありません。
日本の多くの人々が娯楽コンテンツに一喜一憂しているのに対し、政治や国際情勢に興味を持つ人が少ない印象を受けます。これは日本の戦後に蔓延している乳首計画ではないでしょうか。
主に参考にしたのは次の動画
あまりにもウクライナ寄りの報道一色なので自分なりに整理してみた。
まず目的はウクライナ(ネオコン)側は「プーチンの失脚」、プーチン側は「非軍事化」あたりであり、ウクライナを捨て石に仕向けられた戦争である可能性は濃厚。
プーチンの失脚により、弱い新政権が誕生すれば「国際資本」はほぼ石油、天然資源利権を手中に収めることができる。石油利権に関しては2003年のイラク戦争から始まっている。
イメージ戦略の歴史はもっと古く1990湾岸戦争くらいから始まっている。今回も「ゼレンスキー大統領の英雄視」や「ニセ旗作戦」で西側が圧倒している。
「自分の国は自分で守れる体制を作る」
ことなのは間違いないと思う。
2021年になって死亡者数が過去5年の平均より増えている。
ワクチン接種が進んでいる国で陽性者数が増えているというデータもある。

これは仮説であるが、ワクチンが天然痘を撲滅したのは1980年。あれから40年。あの時代には比べ物にならないほどの人と接触する生活習慣になってしまった。そこにワクチン接種者の割合が増えると「抗体依存性免疫増強(ADE)」が起こるのではないか。
皮肉にもワクチンに舵を切ったことにより、ウィルスの増強や変異(ηやμなど)を加速させたのではないだろうか。
一部の若者やオリンピックのせいにしている風潮があるが、世界の情勢を見ても割と合っている気がする。
そろそろ「ZEROコロナ」という理想論は捨てて「WITHコロナ」で対応していかないと益々状況が悪化するのではないだろうか。